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スカーレスヒーリングの第一人者である貴志君とディナー

   今日は、品のない言い方をすれば、メッチャ忙しかった。でも楽しかったのは、貴志君とアメリカンクラブで食事が出来たことである。

スカーレスヒーリングの第一人者貴志和生教授と
スカーレスヒーリングの第一人者貴志和生教授と

   慶応の形成外科の若手の教授で、スカーレスヒーリングの第一人者。

   残念なのは彼の手を借りても、まだ人ではスカーレスヒーリングは可能になってないことである。

   そうですなぁ、やっぱり人間をヤモリに戻さないと不可能かな、スカーレスヒーリングは。と首をかしげていた。人は瘢痕組織でキズは治るが、ヤモリや下等動物は再生で治るからである。

   このことはまた別の機会に...。

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